

日時:2026/07/06(月)11:00〜14:00
場所:北海道情報大学 2F インフォメーションプラザ
主催:北海道情報大学メディアクリエイティブセンター(担当教員:湯村 翼、辻 順平)
X (旧Twitter) ハッシュタグ: #メイカーズ情報大
| 出展者 | 作品名 | 作品概要 |
|---|---|---|
| 宮本 直幸(システム情報2年) | rtc-emulator: オンライン会議のネットワークにいたずらする | Google Meetなどのオンライン会議アプリでは「WebRTC」という技術が使われています。こちらの技術に対して、ソフトウェアの面から通信の品質劣化を意図的に発生させようという作品です。今回の展示では、自作のオンライン会議風アプリを使って、回線が悪い状況を体験できます。 |
| 松村 琉生(情報メディア2年) | Unity Action Adventure(ユニティ アクション アドベンチャー) | 昔のレトロゲームを参考にして作り上げた横スクロールアクションゲームです。バラエティ豊かな4つのステージを進み、最後に待ち構えるボスを倒してクリアを目指しましょう! |
| 今 将馬、佐藤 大知、佐藤 満月、小川 瑚乃花、栗栖 沙桜里(情報メディア3年)、脇 賢伍、阿部 エミリ(情報メディア4年) | 伊藤マーティゼミの作品たち | 伊藤マーティゼミはゼミ生主体で様々なイベントを企画し、総合的なアート作品を制作・プロデュースしているゼミです。本イベントでは、札幌で行われたゼミ展『#338 ART COLLECTION 2026』の作品、また小樽オルゴール堂とのコラボ企画『ART COLLABORATION 2026』の入選作品を展示します。 |
| 上村 宙(情報メディア4年)、品川 朝陽、近井 泰斗(システム情報4年)、秋葉 貴文(大学院修了生)、宮本 直幸(システム情報2年) | 電子サバゲー制作プロジェクト | 2025年度学生チャレンジプロジェクトで取り組んだ電子サバゲー制作プロジェクトの制作物の展示 |
| 丸中 翔太、山本 りほ、渡辺 聖陽(大学院修士1年)、上嶋 歩夢(情報メディア4年) | M5Stackとセンサを用いたヘルスケアデバイス | 大学院講義「ヘルスケアデバイス特論」にて制作した、M5Stackとセンサを用いて制作した作品を出展します。 |
| 湯村 翼(情報メディア教員)、HIUファブ学生スタッフ | HIUファブ作品紹介 | eDCタワー6F Gスタジオ内で運営するHIUファブの3Dプリンタとレーザー加工機で制作した作品事例を展示します。 |
| 清水 怜良(大学院修士2年) | ASSADEP:ASMR耳かき動画のための音と触覚の同時提示システム | ASMR耳かき動画の音声に合わせて耳に触覚を提示するシステムASSADEPのプロトタイプをt展示します。ASMR耳かき動画を再生すると、音声を触覚用に変調し、内蔵されたパラメトリックスピーカーから耳介付近へ心地良い触覚が届けられます。イヤホンからの音声に触覚が加わることで、まるで配信者がすぐそばの同じ空間にいるかのような、高い没入感を伴う耳かき体験を安全に楽しむことができます。 |
| 山田 颯兎、木村 美月、髙橋 稜(システム情報3年) | Murders mansion | 「NPC入りでも成り立つ人狼ゲーム」を目指したデジタルゲーム夜の時間は一人ずつ部屋を移動し、行った先に誰かがいればそこでも会話ができる肝心な会話はアイコンと定型文のみ、さらにターン制で行うため、情報の重要度を見極めて何をどこで、どのように伝えるかが勝利のカギとなるでしょう今回はポスターで制作物の紹介を行います。 |
| 坂本 啓太、磯浪 倖哉(情報メディア4年) | レーザー箏 | 弦の代わりにレーザーを張った新しい箏(こと)形MIDIデバイス「レーザー箏」を開発しました。伝統楽器「箏」の演奏動作をレーザー光と電子回路で再現する電子楽器であり、光を遮って音を奏でる楽器です。 |
| 坂本 夕真、鈴木 愛翔(情報メディア4年) | リラックすだれ | LEDテープを用いたすだれ型のディスプレイ |
| 福士 翼、長沼 郁弥、宮本 瑛司(情報メディア4年) | 全自動わたあめ機 | カメラでわたあめの状態を検知し、その状態に応じてモータで構成されているアームが動作することで、自動でわたあめを作ることができるシステムです。 |
| 山口 もえ(情報メディア3年) | Replica Club √D | TGSや京都のBitSummitなどで展示実績のあるレプリカクラブについて、若い学生やヤング層からのフィードバックが欲しい |
| 田中 伊織(情報メディア4年) | 研究室から生まれた妖精(仮) | 森川研究室にいるうちにだんだんと増えていった妖精(ぬいぐるみ)達です。型紙からすべてがオリジナル作品になっています。販売しても譲渡しても、どこに出しても恥ずかしくない出来です。 |
